Posts categorized "メモ"

メモ

短歌と俳句を一緒にしちゃう人は、フリスビーとブーメランを混同している人と似ている。

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「ちょっと考えれば分かること」

新書のタイトルにいいかも

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今世紀3大発明とは?

USB
カメラつき携帯
電波腕時計

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金は使って初めて価値が出る、というのと同じことが「自由」というものにも言える。

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嫌なもの

嫌なもの、それは女子フィギュアスケートの肌色の靴。

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女の敵は女。学者の敵は学者。フリーの敵はフリー。会社員の敵は会社員。

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「おもちゃのマーチ」を歌っているとどうしても「おもちゃのチャチャチャ」になってしまう。

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今年読んだ本

今年読んだ本(順不同)

枡野浩一 『かんたん短歌の作り方』『てのりくじら』『ドレミふぁんくしょんドロップ』『日本ゴロン』『どうぞよろしくお願いします』『ますの。』『漫画嫌い』『淋しいのはお前だけじゃな』『もう頬づえをついてもいいですか』『結婚するって本当ですか』『ハッピーロンリーウオーリーソング』『きみの鳥は歌を歌える』『57577 Go city, go city city!』ほか
加藤千恵『たぶん絶対』
穂村弘『短歌という爆弾』『世界音痴』『もうおうちへかえりましょう』『ライ ンマーカーズ』
鈴木清剛 『男の子女の子』『ロックンロールミシン』『ラジオ デイズ』『消滅飛行機雲』『バンビの剥製』『スピログラフ』『ハーイ!デイズナイト』
角田光代『太陽と毒ぐも』『キッドナップツアー』『エコノミカル・パレス』『今、何してる?』『これからはあるくのだ』『恋愛旅人』『だれかのいとしいひと』『真昼の花』『まどろむ夜のUFO』『あしたはドロミテを歩こう』
長島有『猛スピードで母は』『パラレル』
嶽本野ばら『下妻物語』『ミシン』『ミシン2/カサコ』『ツインズ』『それいぬ』
重松清『ナイフ』『さつき断景』『カカシの夏休み』『セカンド・ライン』
大槻ケンヂ『ロッキンホース・バレリーナ』『リンダリンダ ラバーソウル』
石田衣良『4TEEN』
恩田陸『Q&A』
瀬名秀明『ロボット・オペラ』『科学の最前線で研究者は何を見ているのか』
川端裕人『川の名前』『せちやん』『ふにゅう』『リスクテイカー』
山本弘『神は沈黙せず』『審判の日』『トンデモ本? 違う、SFだ!』
フレドリックブラウン『天使と宇宙船』
梶尾真治『タイムトラベル・ロマンス』
ジョアオ マゲイジョ『光速より速い光』
切通理作『山田洋次の<世界>』『怪獣黙示録』『ポップカルチャー若者の世紀』
成田亨『真実』
安藤健二『封印作品の謎』
ウイリアム アーウイン『マトリックスの哲学』
ジョエル アカンバーグ『人はなぜ宇宙人を追い求めるのか』
カール セーガン『百億の星と千億の生命』
スティーヴン ウェッブ『広い宇宙に人間しか見当たらない50の理由』
マーチン ガードナー『インチキ科学の解読法』
川上紳一『全地球凍結』
ビョルン ロンボルグ『環境危機をあおってはいけない』
住明生『地球温暖化の真実』
リチャード ドーキンス『悪魔に仕える牧師』
ブライアン サイクス『アダムの呪い』
湯浅浩史『植物ごよみ』
小方宗次、柴田昌三『ネコとタケ』
松田忠徳『これは温泉ではない』
永井均『転校生とブラック・ジャック』『私・今・そして神』
中島義道『どうせ死んでしまう』
養老猛司『死の壁』 養老猛司、茂木健一郎『スルメを見てイカがわかるか』
茂木健一郎『脳と仮想』
加地大介『なぜ私たちは過去へ行けないのか』
鈴木剛介『THE ANSWER』
浅羽通明『アナーキズム』『ナショナリズム』
呉智英『犬儒派だもの』
齋藤孝『ガツンと一発シリーズ』『偏愛マップ』
小谷野敦『中学校のシャルパンティエ』『すばらしき愚民社会』『俺も女を泣かせてみたい』『退屈論』
橋本治『上司は思いつきでものを言う』
荷宮和子『若者はなぜ怒らなくなったのか』『なぜフェミニズムは没落したのか』
大塚英志『物語消費論』『伝統とは何か』
苅谷剛彦『なぜ教育論争は不毛なのか』
佐藤俊樹『不平等社会日本』
中村うさぎ、石井政之『自分の顔が許せない』
パオロ マッツァリーノ『反社会学講座』
山田淳一郎『あなたのマンションが廃虚になる日』
長山靖夫『日露戦争』
太平洋戦争研究会『日露戦争がよくわかる本』
よしおかふみ他『イラクりょこう日記』 
大村正樹『報道されなかったイラクと人びと』
田中宇『イラクとパレスチナ アメリカの戦略』
小林よしのり『ゴー外!1』
藤原帰一『正しい戦争は本当にあるのか』
原克『悪魔の発明 大衆操作』
吉川元忠『マネー敗戦』
木村裕一『きむら式童話のつくり方』『きむら式童話の読み方』
おかやま路上観察学会『岡山おもしろウオッチング』
デュエイン ブラウン『飛行機に乗る時読む本』
石川浩司『「たま」という船に乗っていた』『おとなのなぞなぞ』
宮田珠己『晴れた日は巨大仏を見に』
北尾トロ『裁判長!ここは懲役4年でどうすか』
神足裕司『誇大毛想』
早川いくを『へんないきもの』
鈴木淳史『美しい日本の掲示板』
「電車男」(本は読んでいない)
一刀『バカ日本地図』
寺田克也、スタパ斎藤、伊藤ガビン『ジョンシンメトリー』
河井克夫『ブレーメン』『女の生き方シリーズ』
久住昌之『ワンファインデイ』QBB『新中学生日記』
吉田戦車『エハイク』『惡い笛 エハイク2』
黒田硫黄『茄子』『セクシーボイスアンドロボ』『大王』『黒船』ほか

中身が思い出せない本がいっぱいあるなあ。本当に読んだのか?


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