« January 2017 | Main | May 2017 »

March 2017

「都市鑑賞論」岡山散歩<その2>

<その1>の続き。

Rimg0221
岡山名物用水路の川底に無数のカワニナが這った跡。ということはホタルが見られるはずだ。

Rimg0223
こういう良い蓋があると撮ってしまう。

Rimg0226
東京近郊ではもう見ることがない「臭突」。

Rimg0234
JR貨物の従業員食堂。一般の人も入れるという。

Rimg0237
この白菜はどういうことなのか気になる。

Rimg0232
良い入り口。

Rimg0242
良い入り口の内側。左脇の灰皿も良い。

Rimg0248
良い手書き。

Rimg0253
読めないので歯がゆい「記念碑」。大正三年。

Rimg0257
室外機が気になる人がいる一方で、この斜めにカットされた壁も気になった。

Rimg0259
時々忘れずに黄色い小旗を掲げる内海さん。

Rimg0264
もはや田舎でもめったに見なくなった木の電柱。

Rimg0267
打ち付け式の点検プレート。その上にシールが貼られるようになってからも長い。抜けてる年も気になる。

Rimg0269
91年のプレートが何故かあんな下の方に。「質甲本」の看板もよく見かける。甲本ヒロト氏とは縁戚があるのかどうか。

Rimg0284
こんな感じに上に反った庇を集めたい。

Rimg0286
大きな木の右の方に立ってる人物が小人のように見えるのだが、目の錯覚だろうか。

Rimg0289
「ビジネスグッズ」。

| | Comments (20) | TrackBack (0)
|

「都市鑑賞論」岡山散歩<その1>

2017年3月4日。
内海慶一さん主催のスライドトークイベントシリーズの第4回「都市鑑賞論」の開会前に、希望者10数人で内海さん案内により岡山の街を散歩した。
そのときに撮った写真。おいおいキャプションは書いていきます。

Rimg0130
いい傘立てがあるのに。

Rimg0136
新品の「鉄管スロープ」。どんな物件にもこういうときがあるのだと感動。これからいい錆色になっていくのだろう。

Rimg0144
複雑な曲がり方をした管が飾りブロックから出ている。

Rimg0149
過保護に守られているサボテン。

Rimg0151
奉還町あたりにはとても多い、一軒ぽっかり抜けた空き地。その真ん中に鎮座する軽自動車。

Rimg0156
飾りブロックの名所。

Rimg0161
室外機がギョロ目のよう。

Rimg0172
良い滑り台。

Rimg0193
よく育ったカイヅカイブキ。むこうにはヒマラヤスギ。この組み合わせが工場とかにはよく植えられている。

Rimg0195
カイヅカイブキ&ヒマラヤスギ景。

Rimg0209
「二十四(ヶ)坪地下道」。(ヶ)が書いてあるかどうかよく読めない。

Photo
二十四ヶ坪地下道の立体写真<平行法>

Photo_2
二十四ヶ坪地下道の立体写真<交差法>


| | Comments (10) | TrackBack (0)
|

« January 2017 | Main | May 2017 »